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ミュゼ・プラチナムのVIO脱毛

ミュゼ・プラチナムのVIO

ミュゼ・プラチナムのV・I脱毛

横浜でムダ毛処理の施術のイメージ画像

サロン「ミュゼ・プラチナム」で、V・I・Oの施術をした際の、V・I部についてです。サロンでここの施術をおこなう際は、用意されているTバックのような紙ショーツを履いておこないます。

 

まず、I部です。仰向きで目元にはゴーグルとタオルをかぶせられていたので、スタッフの方の説明と感覚だけがすべてになります。指示があると、片膝を立て、ゆっくり外側に倒します。

 

事前に自己処理をしていくのですが(自己処理は必須です。
していないと施術を断られるようです。)部位的にも自己処理では不十分だったようで、スタッフの方が電動シェーバーで丁寧にそりのこしを剃毛してくれます。

 

そこに、冷たいジェルを乗せ、「少し痛いですよ」と言われ、カウントダウンに合わせて機械の光をピッ。たしかに少し痛みはありましたが、全然耐えられる痛みでした。

 

それを片側5~6回繰り返し、終わったら、ふき取り→手入れクリームの塗布をしてもらいます。つぎに、反対側もおなじようにおこない、両方が終わると、ショーツの間に冷たいガーゼをはさんでしばらく冷やします。

 

その間にVラインの脱毛となりました。Iを耐えたらもうこちらは全然恥ずかしくありません…。けれど、個人的には、Vラインが一番痛みを感じました。

 

痛いと言っても、ゴムで軽くはじかれた程度の痛みで、全然耐えられる痛みでしたが、やはり毛が太いのだろうなと思いました。こちらも施術後冷やし、終了です。
たんたんとやってもらえるので、最初に構えていたほどの恥ずかしさはありませんでした。

 

ミュゼ・プラチナムのO脱毛

横浜でムダ毛処理の施術のイメージ画像

わたしはサロンは「ミュゼ・プラチナム」に通っているのですが、はじめてVIOを体験した時のことです。

 

婦人科健診の際などかなり恥ずかしいので、VIO脱毛は興味があったのですが、サロンで明るい電気のもとそこの脱毛をしてもらう方がもっと恥ずかしく、ずっとためらっていました。

 

しかし、いまでは、サロンに通っている2〜3人に一人はVIO脱毛をしている、とても一般的になっているということをきき、思い切ってトライをすることにしました。生理がかぶらないことを祈りながら、かぶらなかったので、当日サロンへ伺うと、いつもの着替え(バスロープのようなもの)のほかに、ピンクの紙ショーツが一つ置いてありました。

 

前後裏表がないようで、どうはいても良いのですが、スケスケのTバックのようでした。恥ずかしいですが、履かずに臨むよりは全然恥じらいをとってくれるアイテムです。まず、O脱毛でした。

 

うつぶせになり、事前の説明では、(土下座のように)おしりをつきだすと聞いていましたが、実際はうつぶせの足を延ばした状態のまま、スタッフの方がショーツの股部を左右に少しずつずらしながら、剃りのこし部分の剃毛をていねいにしてくれ、クリームを塗ってくれました。

 

頭にはタオルがかぶされていて(光で目がやられないように)、見えないのでドキドキしていましたが、光の照射の前に「いきますよ、3.2.1」といってくれて、かまえながら待っていたのですが、予想と反して、全然痛くありませんでした。

 

8回くらい光が当たったように思います。そのあとは、しばらくつめたいタオルで冷やしてもらって終わりました。

 

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